ダック引越センターを単身引越しで使ってみた結果

ダック引越センター 引越し

ダック引越センターにした決め手は?

 

男性 単身引越し 料金交渉は不得手 

 

ダック引越センターの単身にした決め手は、見積りの金額が最も最安値であったためです。

引越し 

 

引越しを一人でするとなった時に、新しいアパート契約でもかなり大きな出費になったので、引越しを手伝ってくれる業者に関しては、できるだけ引越し費用を切り詰めたい気持ちがありました。

 

だから一括引越し業者見積もりではなく、いくつかの有名な業者に自宅へ来てもらって、営業マンに荷物の量を判断してもらい見積もりを出してもらいました。

 

複数の業者の見積もりを比較して出してもらい、営業マンとも話をして、その中で安い業者にしようと考えていたのですが、それがダックさんでした。

 

最初っから、業者との値下げ交渉をするのは性分に合わないので安いところが見つかって良かったという感じでした。

 

ダック引越センターはどこまでやってくれた?

 

ダック引越センター単身引越しの利用をしましたが、細かいものは自分で梱包をして、大きな家電とか家具は業者に任せました。

 

洗濯機の取り外しや設定なども自分ではわからないですし、簡単に移動をできるものではないので、それも業者にお願いをしました。

 

テレビの設定や冷蔵庫に関してもお願いをしたので、家電関係では自分で戸惑うことはなかったです。

 

こちらでできることをしておくと、後の力仕事や家電の設定に関しては、お願いをしておくとやってくれるので助かりました。

 

家電関係や重い荷物は苦手なので、こんな時こそ引越し業者のちからの見せ所といったところ、助かりました。

 

ダック引越センターのサービスについて

 

ダック引越センター単身引越しのサービス的には、可もなく不可もなく、いたって普通といったところです。

 

でも引越し業者には荒っぽいイメージがあったので、不快な態度や対応の業者ではなかった、普通の業者ということで自分では満足をしています。

 

引越しの運びだしの時間にしても、前の引越しの関係もあるので、実際では予定の引越しする時間より遅れる可能性があることも聞いていました。

 

この辺の遅れに関しては、前の引越しの終了の具合だそうですが、あまり遅れることで梱包の開梱時間や、生活をスタートさせるための準備自体も遅れることからかなり心配になってきたことを覚えています。

 

なぜならば、今日は日曜日なのですが、翌日は仕事のある月曜日だったからです。

 

こんなことを心配しながら予定時間まで待っていたのですが、予定の時間を過ぎること30分くらいの遅れでトラックが到着し、あとは、予定していた通りにスムーズに手際よく荷物をトラックへと運び入れてくれてホッと一息といった感じでした。

 

この時のダック引越センタースタッフは2名体制で、1名はベテラン作業員とアルバイト作業員の組み合わせでしたが、ベテラン作業員の方が上手に指示をだすことで流れるように引越し作業が終了しました。

 

引越し作業に慣れないアルバイト作業員が心配」という方も多いのですが、私が見た限りでは、ベテラン作業員の方の指示の出し方次第だということがわかりました。

 

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